覚えておくべき名前

WHOのテドロス事務局長の名前は記憶すべきかも知れません。

まず、WHOという機関がどのような組織で、どのような権限があるのかは分かりませんが、ここの事務局長であるテドロス氏はそれなりの収入を貰っているのではないでしょうか。

まず、彼が我々の前に出てきたのは、中国の習近平氏と会っている場面です。
彼は、中国武漢市で起きているコロナウイルの感染状況に対し、中国はよくやっているから、むやみに騒ぎ立てることはないと話していました。

そのことの責任を彼はどう考えているのか。

アメリカのトランプ大統領が、WHOは中国寄りだと発言する真意は理解できます。

責任ある立場の者が発言内容は、のちのち発した自分に返っていくはずです。

顔を見れば、悪人のように見えないが、おそらく何も考えていないのだろう。

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