日本は何時代にいるのでしょうか?

実際のコロナウイルス検査がいまだに増えていないという話が二カ月くらいしています。 今日、昼のテレビを見たら、お笑いの森三中の黒沢が陽性になったのも、味覚・嗅覚の異常を感じてから数日間もいくつもの病院に拒否されて、ごねてごねてようやく検査をしてもらったら、陽性だったという話です。 また、日本サッカー協会の会長がヨーロッパから帰国して、陽性反応がでたが、一番の濃厚接触者である奥さんやご家…

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日本海新聞とマスク30枚到着

女房の知人からです。 「日本海新聞」とマスク30枚がレターパックで届きました。 ありがたいことです。 「日本海新聞」は鳥取県付近の地方新聞のようです。 文字の大きさが違います。 また、天気予報の地点も少なすぎます。掲載されていた地点は、鳥取東部、鳥取中西部、兵庫北部、島根東部の4地点です。 全体の天気予報としては、山陰地方週間天気です。 6枚入りの袋が5袋ありま…

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ブランチ月寒東というんだね。

散歩というかウオーキングというか、運動のために歩きます。 もう足もとは運動靴です。 3月31日という日付です。 右手に牛舎?八紘学園の建物です。 左手は飼料用のとうきび畑でしょうか。 雪捨て場も見えます。 ブランチ月寒東(月寒東3条11丁目、向かいに生協やケーズデンキがあります)の横に、日本医療大学ができるそうです。今は、急ピッチで建設を急いでいます。…

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キャピキャピというか、荻野目洋子がいいな

昨日、BSの番組で「太田裕美の特集」?みたいなテレビ欄を見つけ、楽しみに歌番組を見ていたら、全然出ません。 新沼謙治とかクミコとか、途中で郷ひろみ特集見たいものを挟んでいますが、出演者に太田裕美がいません。 でも、久々に聞いた郷ひろみの「哀愁のカサブランカ」はいいね。外国の曲なんだね。 また、その番組で歌った荻野目洋子の「六本木純情派」もよかったな。 年齢で言えば、もう5…

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1つの妖怪が世界中にあらわれている

コロナウイルスの出現は、マルクスが共産党宣言で書いた「1つの妖怪が今、ヨーロッパにあらわれている」という文言を思い出します。 日本では、何故か「妖怪」ではなく、コロナウイルスという宗教のご神体のようなものになっています。 それは見つめてはいけないもののように扱われ、我々国民への指示は「うがい、手洗い、咳エチケット」でとにかく、うつされないようにしなければなりません。 コロナウイルス…

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我が家のコロナウイルス対策完了!

確か、1ケ月前からここ1・2週間が瀬戸際ですと叫んでいたように思います。 瀬戸際がこうも長く続くと、瀬戸際の意味が薄れてきます。 相撲だって、俵一枚でそう何分も持ちこたえることは出来ないはずです。 感染者が急拡大をすると医療崩壊が起きます。そのためにも、3つの密が重なる会合は自粛しましょうと言われています。 それは分かったよ。国民ができる感染拡大の予防のためにという自粛は分かりま…

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ようやく図書館も体育館も再開しました

図書館は予約している本を受けとることができるようになっただけですが、大いに助かります。 清田区役所の4階が図書貸し出しのコーナーなのですが、特別、人がごった返すような感じではありません。予約の本棚はいつもよりびっしりとなってはいました。 3階には食堂があるのですが、コーヒーブレイクをしようと寄ったら、今日はコーヒーが無料ですと言われました。 なんか申し訳ないな。 体育館も今日から…

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3月30日、菅原くんからの手紙が・・・

・空の飼葉桶に戸惑うカウウェラ 3月30日月曜日、久しぶりの乗馬です。 道営競馬に就職が決まった男の子が今日で最後の練習にきているのではと思っていましたが、昨日の日曜日で終了だったようです。 聞いた話では、ゆくゆくは調教師を目指したいという目標を持ったそうです。大学まで馬にさえ乗ったことがないのに、何故か急に馬関係のしかも調教師を目指そうなんて、本人の中に何が起きたのか、まあ、そう…

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2時間30分・・・マラソンか!

家から羊ヶ丘展望台入口まで歩いています。 なんか丁寧にいおうとしていて、なんだかな~。 ふきのとう。 フクジュソウは可憐です。 それにしても、家(札幌ドームまで徒歩7分程度)から羊ヶ丘展望台入口を目指し、そこから六花亭でコーヒーブレイクです。 僕はプディング、女房はお汁粉です。 また、そこからヨーカドーへ行き、ワイン購入。(小樽ワインで道民限定のワイン…

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桜下集う者の理はただただ我が世の春という

東京で行われている自粛に桜並木の下での宴会🍺禁止があります。 まあ、これは分かるのですが、桜並木を見て歩くのさえ禁止になりました。数が半端ないと言えばそうかも知れません。 コロナウイルス感染予防の3つの指針、①大勢があつまる。②喚起の悪い空間。③近距離での会話。その3つが揃う条件を避けなさいという話です。 ところで、あの人の奥さんがいたレストランのガーデンでの写真📷はOKなんでしょ…

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御者が馬を正しく導くように・・・

ブッダは自分の教えをいろいろな例えで伝えていますが、確か御者が馬を調教する例えでもしていたようです。もちろん、ブッダではなくそれを聞いた、或いは伝え聞いた弟子が、私はそのように聞いた(如是我聞)と語っているのですが。 競走馬の調教でそのことを思い出しました。 また、「馬と話す男」?という題の本も思い出しました。(題名が不確かですが) それを書いた人は、子供の頃からウエスタンの競技会…

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雪解けシーズンの乗馬クラブですが・・・

今年は雪が少なかったせいで、馬場の雪も無くなりました。もちろん、ブルによる除雪や砂まきなどの作業がいつもより早く入っているのですが、それでも最低気温がプラスになれば馬場の硬さもゆるみます。 久し振りに乗馬クラブに行ったら、貼り紙がありました。 エサである牧草の確保が難しくなって、また競走馬の調教も手掛けるようになるので、馬への餌やりは禁止になりました。 馬の体調管理のためにエサもきちん…

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今は、オリンピックより、改元の時機なのでは・・・

『大化の改新』北山茂夫著、岩波新書刊。 初版が1961年で、僕が購入したのは1970年第12刷発行の本です。 何歳の時に購入したのかは不明ですが、おそらく20歳以降だと思いますが、50年近く前です。 図書館の本がないので、書棚から引っ張り出して改めて読み返しましたが、現代日本の状況は、改元をしなければならないような事態に陥っているのではと感じます。 令和天皇家とその周辺にまつ…

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金の価格は1グラム6000円を超えているんだね

田中貴金属で金を月数千円の積み立てで買うという商品を利用していた時は、1グラム4000円には届いていなかった。 島田紳助がテレビに出ていた時に話していたことは、知り合いから金は絶対に儲かるからと買ったら(その時は1グラム5000円強の価格)、暴落して大損こいたという話です。 金も株も長期に保有していれば損をする確率は減るのですが、つい短期での利殖を考えると、売り買いの時期ばかりが気に…

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左手の言い分

テレビでの知識なのですが、筋力をつけるのに一番簡単な方法は、歯を磨くときに左手(利き手と反対の手をさしています)で行えばよいと医者が勧めていました。 本当かよ!とテレビの前で叫んだのですが、その日の晩から実行です。 (まあ、単純な部分も多いのです) 筋力という部分では疑心暗鬼なのですが、もし、自分が脳溢血で半身不随になったときに、利き手以外の手を今から練習するのはありではないかと考…

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チャンプルー

昨日、結成30周年を迎えたビギンの特別番組がBSでありました。 沖縄民謡のメロディーが基盤にあるビギンの歌は何故か心に響きます。 ビギンは沖縄文化はチャンプル文化と言っていましたが、日本語そのものがチャンプル語のように思えます。 漢字・カタカナ・ひらがな・英語・その他の外来語をなんなく取り入れています。 おそらく、そこは日本語の構造が関係しているのでしょう。 「てにをは」の…

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頻尿日記

僕らのようなシニア世代になると、高血圧と頻尿のCMはどうしても目に付くのだ。 高血圧のCMでは、上が130以上になったら高血圧だと脅しているが、この基準はどうも国際的なものではないようだ。 もちろん、血管内の水圧(この場合は血圧か)が強まるとと、血管の壁が年齢と共に薄くなったり硬くなったりするシニアの人たちにとっては危険な要因になることは理解できるが、それでどの数字が適切かはあくまで個人…

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思い通りにならないこと

『アメリカで仏教を学ぶ』室謙二著、平凡社新書刊。 >苦というのは、「思い通りにならないこと」であって、病気も、離別も、歳を取ることも、そして仏教では欲望もまた苦である。欲望は決して思い通りに充足されないものだし、充足されたらすぐに次の欲望がわきあがる。それは苦を作り出すものである、と言う。  それと死は、思い通りにならないものの最たるこので、これが仏教の言う苦であった。それからどう解放さ…

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コロナウイルスに見る「日本的思考」

WHOがコロナウイルスの世界的感染をパンデミックになったと宣言し、その後、「とにかく検査を」という主張が、検査数が少ない日本のことを指しているのではという観測が上がっています。 日本の発想は、とにかく感染しないようにというものです。 しかし、他国の首相や大統領の発言を見ると、感染者を洗い出すために検査をというものがほとんどです。 もちろん、結果としては感染者を増やさないようにしたい…

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アメリカの仏教と民主主義

『アメリカで仏教を学ぶ』室謙二著、平凡社新書刊。 アメリカではじめて仏教に出会った日本人(アメリカの市民権を得ています)の話です。 ですから、英語の仏教経典です。我々のような漢字の経典ではありません。 >1987年4月のある日、43歳のサンフランシスコに住む白人の男が、ジョギングをすませて自分の家に戻ってきた。そこで、若い黒人の男に背中からナイフを突きつけられ、ポケットにあった20…

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