『算命学(宿命編)』入門①・・・算命学とは

『算命学(宿命編)』八木橋信忠著、カンキブックス。 いつ出版されたのか分かりません。巻末に、「かんきブックス」誕生のことばが書かれていますが、それが昭和52年6月になっています。 この本のカバーに以下のことが書かれています。 >算命学は、もともと中国王家代々に伝わる秘蔵の帝王学として、処世術や軍略、政治にもおおいに役立ってきたのです。この学問は他に類をみない膨大な科学的理論とすぐれた技…

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今年のおみくじは小吉

1月15日は小正月と言ってどんど焼きの行事があります。 北海道神宮では、日曜日の14日にしたそうです。 僕は近くの豊平神社に行きました。ついでにおみくじも引きます。 <小吉>(今年の豊平神社でのおみくじ) 運勢:意気盛んな時。むしろ全てに勢いが強すぎるのが難点。力まかせに押し進むと、ともすれば失敗を招くおそれがありますのでご用心。  こういう時は穏やかに、もてる力を控え目に…

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占い・・・今年の進路は!

いつもは雪だるまにするのに、何故か女房は変化を求めたので、株式上場を考えている郵便局の未来と今年の自分の行く末を磁石で探索するイメージで、ポストと赤い自転車、それに磁石を置きました。 この磁石、風水での物の置き場所を決める時のために購入した。 マンションで排水管など、管が集まる部分は磁気が影響されるのか、磁石の針がクルクル回る場所がある。 とろこで、占いのことだけど。 結婚す…

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競馬で一番儲かる方法は、予想屋になること

JRAのHPからの転載。記事は、JRAと一切関係がありませんのでご理解願います。 競馬の予想屋の商売は、まず予想馬券の紙を渡し、当ったら1割を謝礼として貰う方法と銀行馬券から大穴馬券までをいろんな人に売って、当ったら謝礼を貰う方法があります。 もし、当り馬券が分かるなら自分で買えよって言いたくなる。何故なら、当り馬券が多く出れば配当金額は低くなるのだから。 つまり、予想屋が売ってい…

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