夢で逢いましょう

テレビ番組にありました。「夢で逢いましょう」 実際には僕の世代よりも前の人たちが見ていたと思います。 番組名だけは覚えていますが、番組内容の記憶はありません。 僕は既婚者ですが、それでもいろいろ素敵な異性に目がいきます。 特別個人的にお付き合いをした訳でもない人なのに、夢に現れたりします。 夢の中の物語の進行は、一つのシナリオで動くのではなく、急に別な場面に切替わってしまう…

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夢のお話と「安くておいしいワイン選び」のこと

夢と言うのはどうも辻褄が合わないことが連続する。 夢を見てもそれが夢なのだといつもはっきり認識していると言う人に出会ったことがある。 僕も夢の中で「これは夢なんだ」と意識することもあるけど、いつもは夢の中で色々場面が変わることに振り回されている自分がいる。 この前の夢はこうだ。 どこかの娯楽施設にいるのかお風呂にでも入ろうかとした時、若い男女が集団で入ってきた。 なんか…

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議論をする、会議をする

どんなレベルの会議でも、議論ができる会議は少ない。 決まったことを確認するだけの会議や説明に時間を費やして終わりという会議がほとんどだ。 なにかを議論するとは、夢や希望といういわば青臭いものが心にないと駄目だし、ハッタリでもいいからこれやったらすごいとかいうのがないと議論は始まらない。 一番ひどい会議だと、誰が何をするのかさえ決めないで、これからがんばりましょうで終わる。 お前は…

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りゅう君のこと

テレビの前で、なにかレバーのようなものをいじっていたので、「おい、君はどこの子供だ?」って言っても答えない。 答えないと言うより、まだ言葉がうまく喋れないのだ。 女房が言うには、お盆で帰省した家の子供じゃないかということだ。 「おしっこは大丈夫か」って、トイレに連れて行って小さなおチンチンをだしてやったら、ちゃんとおしっこをした。 と、そこで目が覚めた。 なぜかりゅう君と言…

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