和式スクワット?

どういうものか、本屋さんなどに行くと大きい方をしたくなります。
その理由について確か「チコちゃんで叱られる」でやっていたような気がしますが、覚えていません。

もういつ頃からか本屋さんには行っていません。
ネットで購入できるのと、図書館で借りれることで行かなくなったのですが、それよりも本が増えることに女房が同意しません。家にある物の整理対象に本が含まれているからです。

ですから、地下鉄駅にもっていったり、図書館に持って行ったり、最近はネットで本の買い取りもしてみました。

図書館の利用は、60歳定年後ではなく、再雇用で継続雇用をしていてもういいかなと思い辞めた時からです。
65歳からです。

最初は他人の本を手に取ることに抵抗感があったのですが、そこは背に腹はなんとかで、なんとなくなじみました。

それで、本の返却期間が来て図書館に行くと予約した本だけでなく、そこでも読む本を探しています。

そんな時です。
大の方がしたくなるのです。

清田図書館のトイレは、特に大の方のトイレは他のお店などのトイレに比べても狭くて小さいのです。
しかも、空いていたのは和式トイレ。

久し振りの和式にトイレに座ると、もう足がしびれてくる感じです。
他の和式トイレには前に掴まる棒があったのですが、ここのトイレは横に持つタイプです。
角度が悪いので、立ちあがるためのものとしては今一つの感です。

大をし終わって、ようやく立ち上がっても、足がしびれたままです。

スクワットの効果はどんだけ~!

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