表現の自由を

冬の間は、事前に温風暖房機を奥の部屋で作動させ、尚且つアディダススポーツウエアを上下着て、パソコンを持ち込んで打っています。

何故なら、女房がパソコンを打つ音が勘に触るからよそでやってというのです。

例えば、コメダまでパソコン💻でをもっていってまで打つような内容の記事など僕にはありません。
毎回やっていたら、僕の小遣いはなくなります。

表現の自由を獲得するためにパソコンを打っているのならまだしも、ただ面白いと思うことやおかしなことをちょっとブログで書いているだけなのです。

僕の今の姿は、「表現の不自由展」に出品できるでしょうか。

まあ、誰かが読んでくれるというより、書くことで頭の中を整理しているという方が近いでしょうか。

ただ、改めて自分のブログを読み返すと、早く書こうとしているのか、てにをはの誤字・脱字が多いな。

地下鉄の君はどうしているかな。

それからあの彼女もどうしているでしょうか。

なんて空想をたまにしてみます。

早くわんさか雪が降って欲しい!

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