妻が家を出て行きました

調子が悪いというのは表現しようがありません。

東洋医学では「不定愁訴」とか呼ぶそうですが、いわば病気の予兆とか病気の入り口のようにも語られます。

先週も37.1度まで熱が上がって、よくなって旅行から帰ってきたら、また熱が37.4度、37.6度と立て続けに上がって、寝ていました。
この時期は、熱が出て調子が悪くなると「コロナでは?」という疑念が起きてきますが、味は感じることはでき、抗生物質を飲んだら翌朝平熱に下がりました。
それでも、調子は今一歩だなと感じます。

この調子はという基準がどうしても絶好調の時の自分を想像して推し量るので、厳しくなります。

仕事をしてしたら、少しぐらいの熱でも調子が今一歩でも行くのですが、無職者としては完全無欠を追い求めます。

それでも、太極拳を30分程度やったら、じんわり汗が出てきて体調が良くなりました。
でも、パソコンをいじるのはまだ早いんじゃないのと女房(この頃はケイコさんと呼んでいます)に言われます。

奥の部屋でやるというと、自分が少し外を歩いて来るからと「女房が家を出ていきました」
*これには少し説明が必要です。パソコンはリビングにあり、女房はパソコンのキーをたたく音が耳障りだというのです。それで、和室や奥の部屋にノートパソコンを持って行ってブログなどを書いたりしているのです。

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